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2013 FIFA コンフェデレーションズ カップ ブラジル大会の情報を専門ウェブサイトで独占リポート

13/05/2013
FIFA Images

※本プレスリリースは、ドイツ・ハノーバー市で発表した内容の参考訳です。
 万が一、英文原文と意味合いが異なる部分がある場合には英文が優先されます。

コンチネンタルタイヤは、2014 FIFAワールドカップの公式スポンサーとして、サッカー専門のウェブサイト www.ContiSoccerWorld.com (英語・オランダ語・ドイツ語のみ))を開設中です。 ワールドカップブラジル大会までの道のりをドイツ語と英語で伝えるコンテンツは現在も拡大を続けており、来年のFIFAワールドカップの試金石とされる2013 FIFA コンフェデレーションズカップ ブラジル大会(6月15日から30日まで開催)に今後の注目が集まります。コンフェデレーションズカップへの参加資格を得た国は、ホスト国であり最多の優勝数を誇るブラジルを筆頭に、現在FIFAランキング1位のスペインのほか、各大陸チャンピオンである日本(アジア)、ナイジェリア(アフリカ)、ウルグアイ(南米)、メキシコ(中北米)、およびタヒチ(オセアニア)、そして現在の欧州チャンピオンで既に世界チャンピオンとして出場資格を得ているスペインの代わりとして選出されたUEFA EURO 2012 準優勝のイタリアとなっています。グループAではブラジル、イタリア、メキシコ、日本が、グループBではスペイン、ウルグアイ、ナイジェリア、タヒチが決勝トーナメント進出をかけて戦います。ウェブサイトには各チームの撮りおろしポートレートや試合分析が掲載される予定です。

ContiSoccerWorld

コンチネンタルタイヤのスポークスマンであるアレキサンダー・ボールマンは次のように述べています。「この専門ウェブサイトでは、当社の重要なスポンサーシップ活動の一環として、今後も引き続き独占的で多様な情報を皆様に配信していきます。これからは、ドイツのDFBカップとブンデスリーガ1部に加え、2014 FIFAワールドカップ、UEFA EURO 2016 フランス大会、米国のメジャーリーグサッカー(MLS)にも注目です。5月のはじめ、コンチネンタルタイヤは全米のすべてのナショナルチームの公式タイヤパートナーとして、全米サッカー協会およびMLSとのスポンサー契約を延長、拡大しました。一方で、スペイン、オランダ、フランスのナショナルチームへのスポンサーシップ活動、および新競技場セント ジョージズパークを完成させたイングランドサッカー協会(FA)へのサポートにも大いに注力し、それを通じて得られる魅力的な権利を当社の顧客や消費者の皆様のために活用していきたいと考えています。」

Continental images

インタビューパートナーにはサッカー界の伝説となっているギュンター・ネッツァー氏が名を連ね、5月上旬にPro Sport Hannoverが主催した第5回Pro Sport対話フォーラムでは、ハンドボール界のカリスマであるシュテファン・クレッチュマー氏と共に、競技スポーツの商業マーケティングに関してディスカッションを行いました。また、コンチネンタルタイヤが3年間にわたってサポートしているリオデジャネイロのProjeto UERE(光のこどもたちプロジェクト)代表も、ブラジルのスラムの子供たちを世話する日々の活動や教育プロジェクトに対するアプローチ方法について、ドイツ語版サイト www.ContiSoccerWorld.com  に情報を寄せてくれています。このほか、コンチネンタルタイヤの各マネージャーらにスポンサーシップ戦略、冬用タイヤの開発、およびその他のトピックについてインタビューした記事もご覧いただけます。

Soccer legend

Soccer legend and member of Infront’s Board of Directors Gunter Netzer together with handball expert Stefan Kretzschmar

さらに、ウェブサイトでは各国やその国の人々に関する背景情報、各ホスト国の特色や呼び物、さらにはイベントに来場予定のファンのためのアドバイスなど、多種多様な情報を提供していきます。新しいコンチネンタルアプリの準備も整っており、2013 FIFA コンフェデレーションズカップ開催と同時に公開予定です。

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コミュニケーション 宮川

コンチネンタルタイヤ・ジャパン㈱