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1971 - 1995

1972年

スパイクレスウィンタータイヤ「ContiContact」を発表。

1979年

アメリカ/ユニロイヤル社のヨーロッパにおけるオペーレーション部門を買収。ヨーロッパでの基盤を強化する。

 (写真:アーヘン工場)

1985年

オーストリア/センペリット社のタイヤ部門を買収。

1987年

北アメリカのタイヤメーカー、ゼネラルタイヤを傘下に収める。2001年からは社名をContinental Tire North America, Inc.と改名。

1989/90年

ポルトガルにタイヤ生産拠点拡大の為に Mabor 社と合弁会社を設立。

1991年

転がり抵抗を低減し、燃費を向上したContiEcoContact を発表。環境に配慮した乗用車タイヤを発表したタイヤメーカーとしては初めてとなる。

1993年

チェコのオトロコヴィッチに乗用車、商用車用タイヤ工場と約50のディーラー網を持つBarum株の過半数を取得。現在、ヨーロッパ18ヶ国に2,000以上のタイヤ小売り店とフランチャイズを展開している。

1995年

オートモーティブシステムビジネス強化の為に、オートモーティブシステム部門を設立。世界の自動車メーカーの主要システムパートナーとしての道を歩み始める。