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「SportContact™ 6(スポーツ・コンタクト・シックス)」、 アウディの新型「Audi RS 4 Avant」に新車装着

28/03/2019
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コンチネンタルタイヤ(日本法人:コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社、本社:東京都品川区、代表取締役社長:グレゴリー・メイ)のスーパースポーツタイヤ「SportContact™ 6 (スポーツ・コンタクト・シックス)」は、アウディジャパン株式会社がAudi A4 Avantのトップモデルとして1月28日に発表した新型「Audi RS 4 Avant」に新車装着タイヤとして採用されています。タイヤは275/30ZR20 (97Y) XL SportContact™ 6 AOで、室内騒音を削減し、ドライビングの快適性をより高めるコンチネンタルの「ContiSilent™(コンチサイレント)2」テクノロジーを採用。サイドウォールにはAudiの承認マーク「AO」が刻印されており、Audi RS 4 Avantが追求する「スポーティネスとラグジュアリー性の極めて高いレベルでの両立」に貢献します。

SportContact™ 6は、コンチネンタルタイヤのフラッグシップモデルで、世界に名だたるスポーツカーやハイパフォーマンスモデルで新車装着タイヤとして数多く承認されている、ウルトラ・ハイパフォーマンス・タイヤSportContactシリーズの最新モデルです。その高速での操作性、ウエット・ドライ両路面でのグリップ性能、安定性・安全性に優れたパフォーマンスは、ドイツの自動車雑誌「Auto Bild Sportscars」をはじめ海外の自動車雑誌で高評価を得ています。

ContiSilent

※2 図はイメージです。

ContiSilent™は、車内で聞こえるタイヤノイズを抑制するように開発されたテクノロジーです。タイヤトレッドの内側に薄いポリウレタンの発泡剤が取り付けられており、タイヤが回転する際に発生する振動を吸収することで車台(シャシー)に伝わるバイブレーションを最小限に抑え、ノイズの発生を抑制します。

※1 車両画像は、本リリースのために当社がアウディ ジャパン株式会社より利用許諾を得たものです。転載、転用はできませんのでご了承ください。

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Naoko Miyakawa ConNext
コミュニケーション 宮川

コンチネンタルタイヤ・ジャパン㈱