乗用車/バン/SUVタイヤ

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EcoContact™ 6 モニターインプレッション

コンチネンタルの総合力の高さは想定以上

●モニター/佐久間様
●車両/トヨタ クラウン ハイブリッド

タイヤに求めるのは走行性能、快適性、耐久性の3点

 

「通勤で峠道&高速道路を走るので、普通の人よりも距離を乗るしタイヤの消耗も激しい」という佐久間さんの愛車は、2013年式のクラウンハイブリッド。「一年の内、4~5ヶ月はスタッドレスタイヤを履いている」という使用環境であるにも関わらず、愛車購入後、既に3セットのサマータイヤを履き潰しているという佐久間さんがタイヤに求めるのは、走行性能、快適性、耐久性の3点。「安全に走るための走行性能が第一であるのは当然として、長い距離を乗るには快適性も重要。疲れは安全運転の大敵ですから。そして、普通の人よりもタイヤの交換サイクルが早いだけに、ある程度の耐久性も考慮しないと経済的にキツくなるので」との理由からだ。

クルマ好きの友人に自信を持ってオススメできるタイヤ

 

約2ヶ月前にEcoContact 6 に交換後、既に7000kmを超える距離を走ったという佐久間さんだが、「お世辞抜きでこれまで使用してきたどのタイヤよりも良い」とのこと。具体的には「タイヤが柔らかい印象で乗り心地がソフト。それでいてコーナーでタイヤが捩れる感じもなく、ロールが少ないことに驚きました。また、ハイパフォーマンス・エコタイヤということで、交換前にはロードノイズが大きいのではないか?と危惧していましたが、全くそんなことはなくて静寂性も十分。次にタイヤを交換する時も、EcoContact 6 を選ぶ可能性が高いと思います」と大満足な様子。そして、そんな佐久間さんの高評価もあって、既に2人の知人がEcoContact 6 に履き替えたそうだ。