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イタリアンオープンカーにコンチネンタルを選ぶという洒脱

●モニター/佐賀様
●車両/アバルト595C ツーリズモ

厳しい目にもかなう新アイテム
MaxContact MC6

伊達なだけではないホットな走りが売りのアバルト595Cと国産ライトウェイトスポーツカーを都内で2台所有する佐賀さん。ただの好事家な訳ではない。「お金も削るところは削って自分なりに愉しんでいます」「タイヤは安いだけでは絶対選ばないし、確かな組み付けをやってくれるショップを何件も探し歩きました」と言うあたりにクルマへの愛情と多くの経験が滲み出る。

そんな佐賀さんの30年近いタイヤ遍歴からMaxContact MC6の印象を伺うと「初期制動が入った後のグリップはすごく良いですね」「コーナリング中でも早めのアクションでコントロールしやすいです」「タイヤの滑り始めをすぐに教えてくれるインフォメーションの豊かさがある」とアバルトならではのダイレクトなフィードバックを報告してくれた。

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お洒落は足元から

MaxContact MC6を履いての軽井沢までのドライブは「柔らかい」「クセが無い」「静か」なので至極快適だったそう。「見た目ですけどサイドウォールのデザインが秀逸ですよね。他の海外メーカーより良い点でもあります」と多面的な視線で評してくれる。

仕事で年に1度はヨーロッパに出張する佐賀さんは、かの地でのコンチネンタルの知名度の高さを実感していたが、メルセデスやアウディなどのコンフォート車向けタイヤが多いと思っていたそう。しかし「700Kmを走って印象が変わりましたね。MaxContact MC6でここまでの結果を出してくれたなら、次はよりスポーツ性能の高いコンチネンタルタイヤを試してみたいですね」とコンフォート寄りだと思っていたコンチネンタルへのイメージが大きく変わったインプレッションとなった。

お問い合わせ
Naoko Miyakawa ConNext
コミュニケーション 宮川

コンチネンタルタイヤ・ジャパン㈱

 

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