乗用車/バン/SUVタイヤ

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VikingContact 7

コーナーでも腰砕けにならない高い剛性がドライ路面で真価を発揮!

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●モニター/瓜田様
●車両/スバル レヴォーグ

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カーフリークの瓜田さんの愛車はスバル・レヴォーグ。水平対向エンジンと4WD機能を搭載したスポーツワゴンは優れた走破性が与えられウィンターシーズンでも大活躍だそうです。ドライ路面ではVikingContact 7 との相性が良かったとレポートしてくれた瓜田さん。ただドライ路面の感触が良いと雪道の性能が気になると仰っていました。
瓜田さんのファーストインプレッションはこちら。

今回のモニターイベントでは撮影を兼ね、スキー場に隣接する新雪路、圧雪路を走っていただきました。4WDの真価を発揮し、雪上を疾走するレヴォーグに瓜田さんは大満足のご様子でしたが、果たしてその印象やいかに・・・。

瓜田さん:

「雪道を走った感想ですが、試乗前に抱いていた『トレッド面の硬さが気になる』という心配は吹き飛んでしまいました(笑)。雪道を走ってみると、しっかりとグリップする感覚があり、ハンドル操作に対してクルマが素直に向きを変えてくれる。レヴォーグは駆動方式が4WDということもあり、アクセルを踏んでいるとタイヤがしっかりと雪を捉えてグイグイと進んでくれるのは心強い。今回のイベントでは雪上を走ることができましたが、次はアイスバーンを試してみたい。今年の冬は実家の青森までクルマで行く予定なので、ドライ、ウエット、雪道、アイスバーンと試してきます。今まで色々なタイヤを履いてきましたがVikingContact 7は秀逸ですね。もう他のスタッドレスタイヤに浮気できなくなりました。」

 

雪道と共にドライ路面でも高い性能を発揮するVikingContact 7。スタッドレスタイヤの常識を覆す性能にカーフリークの瓜田さんは高評価を与えてくれました。

 

(撮影協力:アサマ2000パーク)

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